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2005.08.11

花火4

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明日、8月12日 11:00関西空港発のガルーダでバリ経由ロンボクに向かます。

楽しいダイビングになりますように。

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2005.08.08

花火3

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たくさんの花火がパンパンパンと連続で打ち上げられる時、写真は露出オーバーで真っ白けに写っていました。 たくさん打ちあがると、ファインダーの中で光が重なり合ってしまうのです。

その点、生駒の花火は パーン・・・・・・パーン・・・・・・パン・・・・・・・パ~ン・・・・・のリズムで種類の違う花火が上がりますから、10秒近くシャッターを開けていても重ならずに花火が写ってくれます。

PLの花火を生駒の山の上から撮った花火は真っ白けでした。

来年は生駒の花火に是非! 門真なら近いですよ。

2005年8月6日 20:27 8秒 f22 ISO400 奈良県生駒市

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2005.08.07

花火2

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花火の写真の面白さの一つは「 どんな写真が撮れているか分からない 」というところです。
シャッター速度は4秒~20秒。イメージに沿ってズームで画角を決め、ファインダーを覗いて花火の大体の位置を確認したらシャッターを切ります。 基本はISO100でF8~11。 デジカメだと、今撮った写真を見ることが出来るので修正は容易です。
花火は宇宙だ!

2005年8月6日 20:07 EOS20D 70-200f2.8 4秒 f14 ISO400 
奈良県生駒市

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2005.08.06

花火

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夏は必ず地元の花火をみに行きます。 小学生の頃に30分歩いて通った学校の近くで20時に始まる花火を待ちます。 30分の間に700発の花火が打ち上げられます。

ほとんどは単発で、たまに乱れ打ちがあります。 最後は一発ドデカーイのが上がってフィニッシュ。 「 それって結構しょぼいんちゃうの 」 という声も聞こえてきそうですが、私はこの花火が結構好きなんです。 煙も少ないしネ。

EOS20D  70-200  F22  8秒  ISO400 2005/8/6 20:26

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2005.08.05

南紀串本

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「 南紀串本 海の生き物ウオッチングガイド 」という本が、本と言うか図鑑が㈱ピーシーズより出版されました。
この本は我らが古見氏と山本ナントカという水中生物写真家の共著による、串本海域で見ることが出来る1000種以上の生物が写真で紹介されているガイドブックです。 撮影ポイント名と水深も表示されています。

私の写真も1枚だけ使われています。 P62のアミメチョウチョウウオです。
ビーチの4番の沖で見たときにその美しさに「 なんとしてでも写真に撮るのだ 」と泳ぎながら徐々に距離を詰めていき、最後はカメラを少しでも近付ける為に腕を一杯に伸ばして撮った、唯一1枚だけ撮れた写真です。

「アンドの鼻のアザハタ」の写真が表紙を飾ります。

価格:2,520円(税込) 出版社名:ピーシーズ(ISBN:4-86213-003-8)

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2005.08.04

香にビックリ!3

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同じくマブールの写真です。
私などはウミシダを小突き回しているとワラワラ巻き動く腕?にイライラして、エビが居てもすぐに諦めてしまうのですが、
香はズ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っと、突付いています。
だから、こんな写真も撮れるんでしょう。好きこそものの・・・デスナ。

撮影 : 香  でーた : 1/250  f16?  コダックEBX 

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2005.08.03

香にビックリ!2

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2004年12月にマブールに行きました。 その時香はネクサス・マスターに105㎜マクロで写真を撮りました。 ポイントは多分、ドンキン山です。

こういう写真を見ると、「 写真は構図がどうのこうの 」 と言う前に 「 迫力の勝ち 」という気がします。

撮影 : 香  でーた : 1/250  f16  コダックEBX 

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